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国際標準化アクションプラン各論 (平成21年4月 改訂)

(ファイルはすべてPDFファイルです。)


 平成18年11月に、甘利経済産業大臣(当時)主催による、産業界トップとの懇談会 「国際標準化官民戦略会議」を開催し、2015年までに欧米諸国に比肩しうるよう、国際標準化を戦略的に推進するべく、 国際標準の提案件数の倍増、欧米並みの幹事国引受数の実現を目指す「国際標準化戦略目標」を公表しました。

 上述の「国際標準化戦略目標」及び平成18年12月に知的財産戦略本部で策定された「国際標準総合戦略」の迅速な実施の観点から、 日本工業標準調査会(JISC)では、平成19年7月に「国際標準化アクションプラン」を策定し、 実現のための具体的方策を取りまとめ、毎年度フォローアップを行っています。

 平成19年にとりまとめた「国際標準化アクションプラン(総論)」において、今後重点的に推進すべき国際標準化のテーマ及びそれに対応するISO・IECの重点TC/SCの選定の基本的考え方を明確化しました。 平成21年版の「国際標準化アクションプラン(各論)」においても、この基本的考え方を維持し、28の技術分野別専門委員会の審議を経て、国際標準化活動の短・中期的な計画(アクションプラン)をとりまとめました(第2章参照)。

※過去のアクションプランはこちらからご覧になれます。
国際標準化アクションプラン総論・各論(平成19年7月)
国際標準化アクションプラン各論(改訂版)(平成20年5月)



−全体版−

表紙・目次

第1章 我が国の国際標準化の重点的取組の概要

第2章 我が国の分野別国際標準化アクションプラン(各論)

0.環境・資源循環分野

1.土木技術分野

2.建築技術分野

3.鉄鋼技術分野

4.非鉄金属技術分野

5.溶接技術分野

6.及び7.化学分野(一般化学技術及び化学製品技術)

8.窯業技術分野

9.消費生活技術分野

10.紙パルプ技術分野

11.医療用具技術分野

12.高齢者・障害者支援分野

13.労働安全用具技術分野

14.機械要素技術分野

15.産業オートメーション技術分野

16.計測計量技術分野

17.産業機械技術分野

18.自動車技術分野

19.航空・宇宙機技術分野

20.鉄道技術分野

21.船舶技術分野

22.物流技術分野

23.電気技術分野

24.電子技術分野

25.情報技術分野

26.基本技術分野

27.管理システム分野

28.新規分野
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