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国際標準化アクションプラン各論 (平成22年5月 改訂)

(ファイルはすべてPDFファイルです。)


 平成18年11月に、甘利経済産業大臣(当時)主催による、産業界トップとの懇談会 「国際標準化官民戦略会議」を開催し、2015年までに欧米諸国に比肩しうるよう、国際標準化を戦略的に推進するべく、 国際標準の提案件数の倍増、欧米並みの幹事国引受数の実現を目指す「国際標準化戦略目標」を公表しました。

 上述の「国際標準化戦略目標」及び平成18年12月に知的財産戦略本部で策定された「国際標準総合戦略」の迅速な実施の観点から、 日本工業標準調査会(JISC)では、平成19年7月に「国際標準化アクションプラン」を策定し、 実現のための具体的方策を取りまとめ、毎年度フォローアップを行っています。

 平成19年にとりまとめた「国際標準化アクションプラン(総論)」において、今後重点的に推進すべき国際標準化のテーマ及びそれに対応するISO・IECの重点TC/SCの選定の基本的考え方を明確化しました。 平成22年版の「国際標準化アクションプラン(各論)」においても、この基本的考え方を維持し、28の技術分野別専門委員会の審議を経て、国際標準化活動の短・中期的な計画(アクションプラン)をとりまとめました。

※過去のアクションプランはこちらからご覧になれます。
国際標準化アクションプラン総論・各論(平成19年7月)
国際標準化アクションプラン各論(改訂版)(平成20年5月)
国際標準化アクションプラン各論(改訂版)(平成21年4月)



−全体版−

表紙・目次

はじめに

0.環境・資源循環分野

1.土木技術分野

2.建築技術分野

3.鉄鋼技術分野

4.非鉄金属技術分野

5.溶接技術分野

6.及び7.化学分野(一般化学技術及び化学製品技術)

8.窯業技術分野

9.消費生活技術分野

10.紙パルプ技術分野

11.医療用具技術分野

12.高齢者・障害者支援分野

13.労働安全用具技術分野

14.機械要素技術分野

15.産業オートメーション技術分野

16.計測計量技術分野

17.産業機械技術分野

18.自動車技術分野

19.航空・宇宙機技術分野

20.鉄道技術分野

21.船舶技術分野

22.物流技術分野

23.電気技術分野

24.電子技術分野

25.情報技術分野

26.基本技術分野

27.管理システム分野

28.新規分野
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